徳武 弘文(とくたけ ひろふみ、1951年5月25日 - 2025年5月14日)は、北海道函館市出身のギタリスト。日本におけるカントリー・ギターの第一人者であり、“徳武”の読みを崩したDr.K(トクタケが覚えにくい苗字だから近いところで、ドクターケーになった)の愛称で知られる。2008年にはニューヨークにてレス・ポールと共演を果たした。
徳武弘文さんが亡くなってから、350日が経ちました。