手島 右卿(てしま ゆうけい、1901年〈明治34年〉11月3日 - 1987年〈昭和62年〉3月27日)は、日本の書家、文化功労者。高知県安芸町(現安芸市)出身。本名・南海巍(なみき)。ニックネームは「ライオンの右卿」。妻は仮名書家の手島小華、長弟と次弟は、いずれも書家の高松慕真と南不乗。
手島右卿さんが亡くなってから、39年と34日が経ちました。(14279日)