小倉 清三郎(おぐら せいざぶろう、1882年2月28日 - 1941年1月14日)は、大正時代に活躍した日本の性科学者、社会運動家。性の研究のため「相対会」を設立し、雑誌『相対』を出版した。山本宣治と共に「自慰」という言葉を作り、オナニーの有害説を否定した。
小倉清三郎が亡くなってから、85年と113日が経過しました。(31159日)