山鹿素行(やまがそこう)
儒学者、軍学者[日本]
1685年 10月23日 死去享年64歳
山鹿 素行(やまが そこう、元和8年8月16日〈1622年9月21日〉- 貞享2年9月26日〈1685年10月23日〉)は、江戸時代前期の日本の儒学者、軍学者。
山鹿流兵法及び古学派の祖である。
諱は高祐(たかすけ)または高興(たかおき)、義矩(よしのり)とも。
字は子敬、通称は甚五右衛門。
因山、素行と号した。
長男に政実(まさざね)、次男に高基(たかもと)がいる。
山鹿素行が亡くなってから、340年と186日が経過しました。(124371日)
