奈良林 祥(ならばやし やすし、1919年(大正8年)4月22日-2002年(平成14年)9月12日)は、日本の医学者・医学博士。性の研究者。謝国権、ドクトル・チエコと並ぶ日本の性医学評論のパイオニアとして知られる。
奈良林祥さんが亡くなってから、23年と231日が経ちました。(8632日)