板倉 勝宣(いたくら かつのぶ、1897年2月12日 - 1923年1月17日)は、東京出身の登山家。日本登山界草創期に活躍、山岳地におけるスキー利用の先駆者にもなったが、25歳で遭難死した。子爵板倉勝弼の庶子。
板倉勝宣が亡くなってから、103年と113日が経過しました。(37734日)