濱川 圭弘(はまかわ よしひろ、1932年7月12日 - 2016年12月19日)は、日本の太陽光発電の研究者。工学博士。多接合型太陽電池の発明等で世界的に知られ、教育にも力を入れている。京都府出身。
濱川圭弘さんが亡くなってから、9年と155日が経ちました。(3442日)