エリエル・サーリネンGottlieb Eliel Saarinen
建築家[フィンランド]
1950年 7月1日 死去享年78歳

ゴットリーブ・エリエル・サーリネン (芬: Gottlieb Eliel Saarinen , フィンランド語: ; 1873年8月20日 - 1950年7月1日)は、フィンランド生まれの建築家・都市計画家。
20世紀初頭、フィンランドでアール・ヌーヴォー様式の建築を数多く設計した。
後にアメリカ合衆国に移り、アールデコの時代の超高層ビルデザインに大きな影響を与えたほか、美術やデザインの教育に力を入れた。
アメリカの建築家エーロ・サーリネンは息子。
ヘルシンキ中央駅(1910年-1914年)
エリエル・サーリネンが亡くなってから、75年と356日が経過しました。(27750日)