川面 稜一(かわも りょういち、1914年 - 2005年1月9日)は、日本の日本画家、文化財修復技術者。古建築の彩色復原や障壁画・壁画の模写に従事し、建造物彩色の選定保存技術保持者として知られる。また、都をどりの舞台背景画制作にも長年携わった。
川面稜一さんが亡くなってから、21年と116日が経ちました。(7786日)