遠丸 立(とおまる たつ、1926年9月6日 - 2009年12月30日)は日本の詩人、文芸評論家。本名は進 隆(すすむ たかし)。妻は詩人の貞松瑩子。筆名の呼称は、かつて「とおまる りつ」、「とうまる たつ」、「とおまる たかし」、「とおまる りゅう」の4つの読み(=別名)があった。
遠丸立さんが亡くなってから、16年と137日が経ちました。(5981日)