四手井 淑子(しでい よしこ、1917年11月9日 - 2020年11月6日)は、キノコ研究家、エッセイスト。鳥取県出身。夫は森林生態学者の四手井綱英。主婦のかたわらキノコの研究を行うようになる。2020年11月6日、102歳で死去。
四手井淑子さんが亡くなってから、5年と326日が経ちました。(2152日)