冠 松次郎(かんむり まつじろう、1883年〈明治16年〉2月4日 - 1970年〈昭和45年〉7月28日)は、日本の登山家であり、黒部峡谷の地域研究、山岳紀行文でも知られる。東京本郷生まれ。
冠松次郎が亡くなってから、55年と268日が経過しました。(20357日)