小林 好日(こばやし よしはる、1886年8月19日 - 1948年2月11日)は、日本の国語学者。室町時代以降の文法史、東北地方の方言の語彙的研究で知られている。
小林好日が亡くなってから、78年と96日が経過しました。(28586日)