歌川 国貞(うたがわ くにさだ、天明6年5月19日(1786年6月15日)- 元治元年12月15日(1865年1月12日))は、江戸時代の浮世絵師。のちの三代目歌川豊国。
歌川国貞が亡くなってから、161年と106日が経過しました。(58911日)