茶谷 正洋(ちゃたに まさひろ、1934年2月18日 ‐ 2008年11月19日)は、日本の建築学者、建築家。建築意匠、図学、建築の構法と形態、視環境知覚を専門としていた。
茶谷正洋さんが亡くなってから、17年と164日が経ちました。(6373日)