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鈴木重晴 氏(すずきしげはる)

陸上選手、元早大競走部監督[日本]

(メルボルン五輪陸上日本代表)

2012年 2月27日 死去脳梗塞享年79歳

鈴木 重晴(すずき しげはる、1934年4月5日 – 2012年2月27日)は、日本の陸上競技選手、指導者。

鈴木 重晴氏(すずき・しげはる=メルボルン五輪陸上日本代表、元早大競走部監督)2月27日午後9時25分、脳梗塞のため東京都府中市の病院で死去、78歳。秋田市出身。葬儀は8日午前11時から府中市浅間町1の3の府中の森市民聖苑で。喪主は長女土屋雅子(つちや・まさこ)さん。 秋田南高(現秋田高)2年で陸上を始め、1956年メルボルン五輪で800メートルと1600メートルリレーに出場した。84年から2003年まで早大競走部の監督を務め、箱根駅伝では2度の総合優勝。 

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