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有栖川宮正仁親王

皇族、享保元年9月24日薨去[日本]

1716年 11月7日 死去享年23歳

有栖川宮正仁親王 - ウィキペディアより引用
有栖川宮正仁親王(ありすがわのみや ただひと しんのう 元禄7年2月11日(1694年3月6日)-享保元年9月24日(1716年11月7日))は、江戸時代の皇族。
有栖川宮第4代。
父は幸仁親王。
宝永7年(1710年)、清閑寺熙定の女で徳川綱吉養女の竹姫と婚約したが、6年後に婚儀を目前にして早世。
嗣子無く薨したため、霊元天皇第17皇子の職仁親王が有栖川宮を相続した。
題名
近世有栖川宮歴代行実集成〈3〉正仁親王行実
著者
発売元
ゆまに書房
発売日
2012-12
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