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南部利恭

陸奥盛岡藩主、伯爵[日本]

1903年 10月19日 死去享年49歳

南部利恭 - ウィキペディアより引用
南部 利恭(なんぶ としゆき、安政2年10月9日 (旧暦) 10月9日(1855年11月18日) - 明治36年(1903年)10月19日)は、陸奥国盛岡藩15代で最後の藩主。
14代盛岡藩主南部利剛の長男。
官位は従二位、甲斐国 甲斐守。
伯爵。

明治元年(1868年)、父が明治新政府から隠居を命じられたため、家督を相続。
戊辰戦争で官軍と交戦したため、陸奥国白石市 白石13万石に減転封された。

正室は伊達宗城の娘、継室は溝口直溥の娘、浅野懋昭の娘。
子は、長男・南部利祥(南部家第42代当主)、次男・南部利淳(南部家第43代当主)。

南部氏 としゆき
江戸の大名
外様大名
日本の伯爵
1855年生
1903年没
ko:난부 도시유키
題名
英政沿革論
著者
発売元
南部利恭
発売日
1873
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題名
通俗和聖東伝
著者
発売元
南部利恭
発売日
1873
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