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又吉イエス 氏(またよしいえす)

政治活動家、世界経済共同体党代表[日本]

(本名・又吉光雄)

2018年 7月20日 死去左腎がん享年75歳

又吉イエス - ウィキペディアより引用

又吉 イエス(またよし イエス、1944年2月5日 - )は、日本の政治活動家。
世界経済共同体党代表。
本名は又吉 光雄(またよし みつお)。
自らを「唯一神又吉光雄・イエス・キリスト」(ゆいつしん・またよし みつお・イエス・キリスト)と称し、政治活動などを行っている。
生い立ち 沖縄県宜野湾市にて、雑貨店の5人兄弟の末っ子として生まれる。
兄は元沖縄県総務部長・宜野湾市助役の又吉辰雄。
1968年に中央大学商学部を卒業、卒業後は東京の商社や設計事務所で勤務した。
政治への目覚め その後、沖縄に戻り自動車販売店、学習塾経営、教会牧師などを務めた。
1990年代半ば、故郷である宜野湾市大山の海岸の埋め立て計画への反対運動に参加していたが、願い叶わず、その海が埋め立てられていく場面を見る中で、「これからは自分が神として政治を直接みる時期が来た」と感じるようになり、自らをイエス・キリストだとする「再臨宣言」を行い、政治活動を開始した。

本名は又吉光雄。世界経済共同体党党首。 「唯一神」を名乗り、世界経済共同体実現のため2003年衆院選及び2004年参院選及び2005年衆院選*1に立候補。結果は全て落選。 1944年2月5日、沖縄県宜野湾市生まれ。 1968年、中央大学商学部卒。 その後、商社、税理士事務所、自動車販売会社などでサラリーマン生活を経て、学習塾の経営や世界キリスト教会?の牧師(プロテスタント)といった職歴を持つ。 1997年5月に「世界経済共同体党」を設立し、98年8月の参議院選挙沖縄選挙区に出馬するが落選。2003年11月には前年の沖縄知事選挙の公約である 「沖縄県民が唯一神又吉イエスを次期沖縄県知事にしないというなら、本世界経済共同体本部は東京に持って行く」 を実行し、東京1区より衆議院選挙に打って出た。 自身のホームページ等では、下記にもあるような過激な文面が数多く存在し、インターネットサイトなどを通じて一躍知られるようになった。 2018年7月20日、左腎がんのため死去。享年74。 (引用元 Hatena Keyword)

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